戯れ言日記
赤烏紅の気まぐれな毎日を記しています☆ヲタ発言もありますので苦手な方は注意!
DATE: 2008/05/29(木)   CATEGORY: バトン
ばっとぅん☆ばっとぅん
最近部活が本気でかったるいどうしよう\(^O^)/

さてさて近頃パソコンがネットに繋がらなくなってしまい
回してもらったり拾ったバトンができない…(;_;)

とりあえず携帯の中に保存してあった奴やります(・_・;)


『物書きさんに創作バトン』


次にあげられた20題の言葉の続きを考えてみて下さい。(長ければ削除OK)


右手に君を
→左手には約束を、右足には明日を、左足には思い出を


月の欠片を
→すべて砂時計につめたらどんな時を奏でるだろうか


それは全て
→君のせいだなんて、言えない言わない言いたくない


赤い罪
→証拠なら君の右手にべったりとまとわりついているではないか


黒い罰
→白い囚人服は私には嫌味なほど似合わなかった


さようなら、
→今日も言えた


鳥籠の鳥は
→知らないのだろう。鉄格子に邪魔された縞模様の空しか


牢屋に咲いた
→小さな白い花に私は今日も懺悔をする


落ちていくその先に
→地獄があるなんて誰が考えるのだろうか?


ゆるやかに、緩やかに
→誰かの手に堕ちるのは眠りに落ちることと似ている


ねぇ、気付いてる?
→君の背中に当たってる鉄の塊は銃の形をしてることに


心のどろどろとした気持ちと
→向き合って掻き分けて蹴散らして、隠れた本当の気持ちに気付くのはいつ?


雷のようなあの衝撃は
→恋だなんて誰が言い出した


いちたすいちは
→田んぼの「田」だってさ。なんともひねくれた子供だ


凶器的なその
→君の狂喜


桜の木の下に
→君が待ってる。僕を待ってる。ごめんね。まだそっちに行けないんだ


黒猫の瞳は
→暗闇の中の僕を導く二筋の行灯


貴方と私だけの
→秘密の証。失くしちゃ駄目よ?私の小指


硝煙、赤色、
→日常ですがなにか?


あなたと共に
→歩みたいのに足がない。手を繋ぎたいのに腕がない。語りたいのに口がない。だって俺はもう空中に灰となって漂うしかないのだから


お疲れ様でした。
よろしければ回す人を…

・氷月姐さん
・P
・ゆま姉
・めぐ
・北川終様
琥には前に同じバトンあげたしいいや(笑

お持ち帰り:
http://www.blogri.jp/baton/?id=50157
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